Warbla · ライブラリ
オオジュリン
Emberiza schoeniclus · 科:Emberizidae
Emberiza schoeniclus
科:Emberizidae
- 目
- Passeriformes
- 科
- Emberizidae
- GBIFの出現記録
- 3,648,171
- 記録のある国・地域
- 89

この種について
この種の出現記録は89の国・地域から3,648,171件あります(GBIF、2026年10月21日)。記録が多い国・地域はスウェーデン(22.4%)、オランダ(15.1%)、イギリス(11.2%)、スペイン(8.8%)、デンマーク(7.9%)です。これらを合わせると全体の65.3%になります。スウェーデンでは、GBIFの鳥類記録全体のうち0.8%をこの種が占めています。
学名Emberiza schoeniclusは、属名Emberizaと種小名schoeniclusから成ります。WarblaアプリのカタログにはEmberiza属の種が42種あり、この種を除いてGBIFの記録が最も多いのはEmberiza citrinella、Emberiza calandra、Emberiza cirlusです。
カタログにはEmberizidae科の42種についてGBIFの記録数が収録されています。そのなかで、この種の記録数は最多です。この種の記録数は科の平均(246,475)の14.8倍です。Emberizidae科はPasseriformes目に属し、WarblaアプリのカタログにはPasseriformes目の種が6,193種あります。