Warbla · ライブラリ
ヒバリ
Alauda arvensis · 科:Alaudidae
Alauda arvensis
科:Alaudidae
- 目
- Passeriformes
- 科
- Alaudidae
- GBIFの出現記録
- 3,711,594
- 記録のある国・地域
- 108

この種について
この種の出現記録は108の国・地域から3,711,594件あります(GBIF、2026年10月21日)。記録が多い国・地域はスウェーデン(17.8%)、フランス(14.2%)、イギリス(12%)、デンマーク(10.3%)、オランダ(8.7%)です。これらを合わせると全体の63.1%になります。スウェーデンでは、GBIFの鳥類記録全体のうち0.65%をこの種が占めています。
学名Alauda arvensisは、属名Alaudaと種小名arvensisから成ります。WarblaアプリのカタログにはAlauda属の種が4種あり、この種を除いてGBIFの記録が最も多いのはAlauda gulgula、Alauda leucoptera、Alauda razaeです。
カタログにはAlaudidae科の76種についてGBIFの記録数が収録されています。そのなかで、この種の記録数は最多です。この種の記録数は科の平均(121,209)の30.6倍です。Alaudidae科はPasseriformes目に属し、WarblaアプリのカタログにはPasseriformes目の種が6,193種あります。