Shotnest · ライブラリ
購入候補と購入記録を分けて保存する
「Add to cart」「In stock」「Free shipping」「Size guide」で、Shotnestのショッピングの点数は8になります。種類と店の情報もスクリーンショットに残してください。
サンプルがはっきりショッピングになる理由
四つの語句はすべてショッピングのリストにあり、どれも五文字を超えるので、それぞれ2点を加えます。合計は8で、ほかの棚は点を得ないため、スクリーンショットは確実にショッピングに入ります。テキストに価格はないので価格の加点は適用されず、レシートはゼロのままです。
これらの語句はインターフェースのラベルです。画面がお店のページだということはルールに伝えますが、どの商品、サイズ、色を見ていたかは伝えません。その情報は画面のほかの場所にあり、あとで選択肢を比べるときにスクリーンショットを役立たせるのはそこです。
同じテキストに€49.90と€59.90の二つの価格を加えると、ショッピングは9に上がり、レシートも価格の加点で1点を得ます。その加点には価格が二つあれば十分で、ルールはそれらが同じ商品のものかどうかを確かめません。
入力値
- テキスト
- Add to cart In stock Free shipping Size guide
結果
- 棚
- ショッピング
- ルールの点数
- 8
- 設定されたルールのしきい値に到達
- はい
| 棚 | ルールの点数 |
|---|---|
| ショッピング | 8 |
これはローカルルールの点数であり、確率やAIによる解釈ではありません。
比べられる候補リストを作る
- できれば商品名、選んだ種類、サイズを同じスクリーンショットに収めます。
- 店名が見えているかを確かめるか、購入するものの名前を付けたフォルダにスクリーンショットを入れます。
- あとで型番で検索したときに一件だけが返るよう、候補ごとに別のスクリーンショットを撮ります。
- あとで商品名や型番で候補リストを検索します。
- 買う前に、現在の価格と在庫をお店で確かめます。
- ショッピングの点数
- 8
- レシートの点数
- 0
- テキスト内の価格
- 0
フォルダを使えば、一つの候補リストを簡単にまとめておけます。無料版ではフォルダの数に上限があり、Proならその上限がなくなります。フォルダから外したスクリーンショットは写真アプリに残ります。
候補リストの間違い
- 宣伝のバナーを残し、選んだ種類を切り抜いてしまうこと。
- 古いスクリーンショットの「In stock」を、今日の在庫と読むこと。
- どれがどの店のものかを書き留めずに、別々の店の候補を混ぜること。
- ショッピングのスクリーンショットを注文の記録として扱うこと。
ラベルであって、照会ではない
候補は画面上の語から出てきます。下にリンクした分類ツールは在庫を確かめず、最新の価格を調べず、注文されたかどうかも確認しません。
古いショッピングのスクリーンショットには、「In stock」や配達の約束も含めて、古い語がそのまま残ります。